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2008-05-23 (Fri)
今日は 気になる物件にランチがてら見学に行った。
ここなら諸条件も合うし、いいかもしれないと 目をつけているお店。
まだ営業中なので 内覧を兼ねて初めて店内に入った。

学園の授業で 見学に行ったら どこがいいか、どこが悪いのか、何が参考になったか
自分ならこうする点、など お客さんの目線、オーナーの目線で見るようにと教わってから
どんな店に行っても 隅々まで見配る癖がついた。

ランチも食べた気がしないくらいだったけど 私ならこうする点は多々あった。
もしもココで始めたら・・・フムフム・・・って。
そこに決定したらイイナ。ホワイト ベルの1号店にはいいはずだ!

帰宅後、マーキャスの通院。
先日、気になる様子があったので 院長先生にがっつりと心音をチェックして欲しかったので
その旨を シェルティ獣医師に伝えた。

なにかあったの?何が気になったの?と仰るので とりあえず細かい経緯を聞いて頂いた

5月18日(日)
八王子のドッグカフェに見学に行った。
ゴハンを済ませて、さて 八王子の従姉妹の家に行こうと帰ろうとしたとき、
オーナーさんとスタッフの女性がこちらにきて マーチとキャスの歳を聞いてきた

こっちは 今年10歳になるんです。と 抱っこしていたキャスを指差すと
『ええ~~!!うっそ~~~!見えない~!!』『可愛い~』と 女性特有のトーンの高い声で
圧倒されたキャスは 様子がおかしくなった。
固まって 1点をみつめて 困り果てた顔で 支えていた胸に当てている手から ものすっごい
速さの 心臓のバクバクが伝わってきた

やばい。ビックリし過ぎて 具合悪くなった。八王子からカミシャク行きか??? と焦った

太ももの脈を測ると かなり早い。歯茎のチアノーゼはないけど 呼吸をちゃんとしてない感じ。

帰ろう、  マーチをパパに任せてそそくさとキャスと外に出た。

ほら、深呼吸してみ!!

と 下に降ろして歩き出したキャスは普通の歩行だったけど 逃げるように向こうに歩いていこうとする。茂みを見つけて チャーーーーっとおしっこをした。
顔は落ち着いた顔に戻っていた。

奇声をあげられて(お店の方には申し訳ない言い方になっちゃいましてゴメンナサイ。悪気は無いです) すんごくビックリしすぎたらしい。

院長先生は 『それはダメだね・・・びっくりするよ。お年寄りの方がね、高校生に囲まれて キャアキャア言われたらどうしていいか解らないでしょう~ びっくりしたんだよ~』と

私もまさかこんな症状を出すとは思っていなかった。
それが心配だったので 心臓をしっかりと診て欲しかった。

院長先生は 心臓はダイジョウブ、心配ないよ と 安心させてもらいました(~_~;)
来月、定例のマーチの心臓検査と キャスの肝臓の数値を見ましょうとのことで
とりあえず安心。

内覧してきた店のお話をすると ドクターストップがかかってしまった。
マーチもキャスパーも 看板犬はダメだよって。
疲れるから 毎日店には行けないよって。

そうなんですよね、キャスはあんなベビーフェイスをしていても 11月で10歳。
ただいま 9歳、人間年齢なんかに当てはめちゃうと 52歳くらい。
しかも 骨の疾患持ちだし、心臓も良いわけではない。
マーチ兄ちゃんなんて 11歳、人間年齢60歳。そして 足も悪いし、腰も痛いし、背中も張るし、
心臓も悪い・・・

じゃ、もう1頭看板犬用に飼いますか?なんて聞いてみたら さすが院長先生、当たり前のお応えが返って参りました(^_^;)

『マーチもキャスも小さいの来たら疲れるよ~』

はい ごもっとも。

看板犬で一緒に出勤はできないけど のんびりした生活がマーキャスには必要で大切なこと。
まだどちらも若い頃、私がジージの会社に行ってた頃は 毎日、車通勤していたマーキャスだけど
ホントに歳を取ったんだよな~って シミジミしちゃいました。
ま しかたない。自分も歳食ってるから。

忙しくてサボってしまっていた通院。
やはり一週間に一度はレーザー治療に行ったほうが 本人たちも調子が良い。
キャスはしばらくまめにレーザー通いになった。
やっぱり かーちゃんはサボれない(~_~;)

レーザーから帰宅したふたりは いびきもしないほど爆睡しています。
あちこち痛いと ワンコだって気分も冴えなくなるはず、手をかけ、目をかけ、お金もかけ?
しっかりメンテナンスをすれば みなさんのワンコも20歳は夢ではないはず。

あと10年、マーキャスが元気で生きてくれるために 親馬鹿かーちゃんは働くんです。
この細い身を粉にして 働きます!細腕繁盛記です~(*^^)v

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2008-05-21 (Wed)
今日は 3時から久しぶりの学園の授業

オプションで取った 『ペーパードリップ完全マスターとオリジナルのブレンドコーヒーを作る』
講師は 名古屋の共和コーヒー 珈琲豆喫茶材料共和コーヒー店 の HPの写真にも載っている 鈴木昭夫さん。

私は名古屋に深いご縁があるようですね、名古屋グルメも大好きです。土手煮最高!!

お客様には 我が家に来るたびに試飲して頂き、好評を得ていた 魔女のコーヒーですが
今日は プロ直々に教えてもらった 今までと違う淹れ方でしたが それがどえりゃあ旨かった。

こうしたコツは じかに教えてもらわないと解らないこと。
今日は行って良かった(*^^)v

ブラジルサントス№2、コロンビア、エチオピア(モカ)、タンザニア(キリマンジャロ)、インドネシア(ロブスタ種)を それぞれ教わった方法で淹れてみる。
6人の生徒さんで 3人で1テーブルで作業をしていて、私が混じった3人はすべて女性。
同じ豆を同じ状況で淹れたにもかかわらず みんな違う味。三者三様だった。

でも 鈴木さんに 美味しいね~と言われると 自信になった。
名古屋の人だから はっきりと物申す、と思ってるもんで、たぶんホントウに美味しく淹れられたんだと思ってます(*^_^*) 

お隣さんのコーヒーもテイスティング、美味しい!
淹れ方には性格が出るそうで まるで コーヒー占い師のように性格を当てていた鈴木さん。
私のコーヒーは 優しいって(*^^)v(*^^)v(*^^)v ムフ

それから この5種のコーヒー豆を使って オリジナルのブレンドコーヒーをつくる。
まずは どんな味のコーヒーを作りたいか、と 味をイメージして それぞれの豆の特徴を
考慮し、何割ずつ混ぜるか考える。

自分の店には ホッと心落ち着く優しいコーヒーの味を1種類欲しかったので 『まろやかな酸味』をイメージしてブレンドした。
そして その場で 1杯分ひいてもらいすぐにドリップする。
香りは想像以上に いい香りだった。たぶん 珈琲豆店で香りを嗅いだら これ下さい、と
御願いする 自分の好きな香りだった。
そして 出来上がりも まさに 自分が好きなコーヒーの味だった。
まろやかな酸味、ほ~~っとするいい香りもそのまま、後味も優しくスッキリした感じ。
鈴木さんにも 『美味しいね~』と またもや褒められた。

おお~どうやら 天才か??って すぐにおだてりゃ木に登る だもんで・・・

2種類目は 最初のブレンドを生かして ちょっとだけもう1種類の豆をブレンドする。

これもまた 出来ばえが良かった。香りもよく、優しいけど ちょっとだけストロングな
印象もあり後味もスッキリ(*^^)v 美味しいよ~☆自画自賛

何杯飲んだんだろう??って くらいテイスティングしたけど 楽しかった。

よし!自信ついたぞ!! って 単純な性格ですが・・・・(~_~;)

習うことって 楽しいですね。
職業柄、薄学ながらも 教えて差し上げるほうだった私ですが 
未知の世界を教わることってこんなにも楽しいのか!って 思います。

さ、そしたら 早くお店を持たなくっちゃね。 もう一分張りです(*^_^*)


魔女の美味しいコーヒーは 開店前の今でしたら 無料でお召し上がりになれますので
どうぞ遊びにいらして下さい(^_^)/

imagekk.jpg
共和コーヒー店お豆の通販 
↑鈴木さんが日々熱心に研究をしている珈琲はこちらでお買い求めになれますよ!
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2008-05-20 (Tue)
名古屋のお客さん。モッチャン。
年上のお姉さまで尊敬する女性。
お子さんを立派に育て、バラを育て、猫ちゃんもボストンも健康に育て、
決して外食をしない旦那様のために 朝昼晩とバランスの取れたお献立を作り、
家族の看病には自分の時間なんて当たり前のように捧げる。
いつも前向きで明るく、どんな苦労でもしっかりと受け止めている姿勢。

恥ずかしくてまともに向えないほどの 凛とした女性。

いつもご注文のお電話を頂くたびに、切った後、反省モードになってしまう。
あ~~こんな風じゃイカン。モッチャンなんてあんなにシャンとしているのに って
そのたび、こうしよう、ああしよう、努力しよう、と 自分を見返る。

昨日、お電話で このところあったワンコたちとの別れを話した
淋しすぎてドスーンと沈んでしまいました と。

みんなそばにいるのよ。
亡くなっても 自分のまわりにいつもいるのよ。
だから淋しくなんて思わないで。
みんないるんだから・・・

と。

タロウちゃん、クロちゃん、モモタロウちゃん、ブルームさん、あれちゅわん
おいで~~~!!って言ったら きっとみんな飛んできてくれるはず。
可愛かったよね、思い出すね、って 話したら みんな嬉しくなるはず。

淋しさを乗り越えるのは 時間がかかるでしょう。
みんなの飼い主さんたちは なおさら時間がかかるでしょう。
整理なんてつかない心、忘れられない記憶、ドキドキ襲う淋しさ・・・・・
いろんな気持ちが高波で襲ってくるのでしょう。

ペットロス なんて 味気ない言葉で片付かないでしょう。

でも いっつも一緒にいる って思う心で 淋しさから少しでも開放できたらいいですね。

私は 母や祖父祖母との別れは経験したけど ワンコとの別れは一度も無い。
高校生の時、飼っていたインコのあられは 窓から逃げて行っちゃったお別れだったし。

別れを想像するだけで 怖い。

タロウちゃん、クロちゃん、モモタロウちゃん、ブルームさん、あれちゅわん のためにも
もっともっとワンコを救える自分になれたら みんな褒めてくれるかな?喜んでくれるかな?
事ある毎に思い出そう。みんなのこと話そうっと。


飼い主さんたちと一緒にいつもそこにいる と思って 私はこの淋しさから離れようと思います。
みんないっぱい教えてくれたから。ありがとう!!


悲しみが続いて 私までをもご心配してくださっている皆様、ゴメンナサイ。
この子達に笑われちゃうから 鬼の目に涙って(~_~;) 悲しみの谷に落ちないように 
元に戻りましたので ダイジョウブですから (*^^)v

いつもの小うるさいのりPになってますからね(^_^)/

写真  5月4日
落ち込んでいる私を気遣って 翼ママが 御岳渓谷と奥多摩湖に誘ってくれました。
翼ままちゃんありがとう☆

そして 初めての 4ショット  マーチ、キャスパ~、光、翼  不仲な様子が解りますが(~_~;)

石碑前


青梅御岳渓谷
御岳渓谷


奥多摩湖にて

奥多摩湖




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2008-05-17 (Sat)
あれ

南妃ちゃんちの あれちゃんが天国に旅立ちました。

マーチの幼馴染のBOSS(ボストン♂12歳)の兄弟で三男坊のあれちゃん。
あれちゃんは(本名アレックス♂) ボルゾイで生まれたんだけど 性格はパピヨン好きの優しいコ。
自分もパピヨンだと思っている。

南妃ちゃんが結婚して 旦那さんのかずちゃんの連れゴが しゃんぷう(アメコ♂8歳)とあれちゃん。
BOSSにはいきなり 中と大の兄弟犬ができたのだ。

去年の12月、兄弟犬たちに付き添いで病院に行ったあれちゃんも院長先生に検診を受けた。
そこから 闘病生活が始まってしまった。

言われた病名が

拡張型心筋症  拡張型心筋症

もうすぐ迎えるであろうお正月が山だといわれた南妃ちゃん。
突然、言われた病気が こんなにも重い病なんて、私も信じられなかった。

山は何度も小山であれちゃんを襲ってきた。
でもね、それから半年も時間があったの、あれちゃんは家族に一緒に居る時間をこんなにも多く
与えてくれたの。

そしてホントウのお山が来そうだ、と 南妃ちゃんは解ったの。
もう あれちゃんはそのお山は越えられない、って 愛情一杯で育ててきた飼い主さんには
見えてしまったんです。

これからどういう事が起こるかも 知ってるの、家族は。

そして 昨日5月16日。
あれちゃんを安らかに眠らせたんです。
苦しまないよう、発作になんて耐えられないし、そんな思いさせられないもの。

あれちゃんが天使になる前の日。
南妃ちゃんに無理を言って 写真を撮らせて頂きました。
通院の帰り、あんなに暑い中、待たせてしまってゴメンナサイ。

やっぱりあれちゃん つらそうだった。
でもね、車から降りて 小さな公園で 辛い体でちゃんと立ってね、写真を撮らせてくれたの。
いっぱい撮りました。

そして あれちゃん~~!!またねえええ!!!って 笑って見送りました。

この半年の 彼、いや彼女の献身的過ぎるくらいの身を削る看病の姿は 頭が下がります。
埼玉から練馬まで 1日おきに胸水を抜きに病院通い。
夜はきっと寝ずの番をしていたはず。

その日のこと(南妃ちゃんゴメンネ、勝手に引用しますよ)

『あれちゃんは私の足に頭を寄りかからせて、抱っこされながら
ゆっくり寝ました。
具合が悪くて前日からたぶん一睡もしてなかったと思います。
寝たとたんに穏やかな顔に変わりましたよ。 』 南妃ちゃんの日記より

良かったと思った。だって あれほどの辛さから開放されたんだもん。
この決断で正解なんです。飼い主さんしかわからない 時 なんです。



私は こんな献身的に看病できるのだろうか?
一度くらい、いや 何度だって愚痴ってしまうだろうし、家族に八つ当たりもしちゃうかもしれない。

こうして 強く決断し、揺るぎも無く心を持ち、見送ること、私には無理かもしれないって・・・

あれちゃんのこの闘病半年間は いろんな事を思いました。
看病、介護、病院、病気、心、別れ。

ありがとうね、あれちゃん。 
今頃、楽になった身体でルンルンルン♪と花園をスキップしてるはず。

あれちゃん、黒白のコがいるでしょ~モモタロウちゃんだよ。白いコはブルームさん。
みんなで飼い主自慢大会でもしてちょうだいね♪

そして なるべく早くさ、それぞれのおうちに戻ってね!!


IMG_0219.jpg




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2008-05-13 (Tue)
時間はドンドン過ぎていく・・・・近況報告 その1

5月に入って早々、1日は静岡に社長と出張。
ドッグカフェ(予定)を開店するに当たり、当初より予定しているメディカルサロンを併設するのでその見学&打ち合わせ&体験に 本社のサロンまで出かけた。
マーチとキャスパーはお留守番で日帰りでしたが 静岡って意外と近かった。

従来のトリミングサロンではない ペットのメディカルサロンをやりたい。
私の本来の仕事らしい 悩める飼い主さんのための癒しのサロンが目標です。
そのためにこれからますます多忙になりますが 嬉しい多忙なので 身体もサクサク動くでしょう!

5月3日は カフェズキッチンで仲良くなった友人たちと懇親会。
今回は私が幹事なので会場は 吉祥寺。1次会は BICKE(ビッケ)
世界のビールが堪能できるお店。7時過ぎから閉店まで 5人で(というかほぼ三人で)31本のビールを開けたらしい(~_~;)
二次会は 行きつけの わらう月 こちらも閉店午前2時過ぎまで 居座り
泥酔はしてなかったけど 良い気分で酔ってしまった
なにしろ 学園(カフェズキッチン)で知り合った キースパパとウメちゃんは 年上さんなんだけど とても気が合ってしまい こうした懇親会で集う仲間になった

電車が無く 帰れなくなった キースパパとウメちゃん母娘は とりあえず我が家の狭いリビングで雑魚寝して 始発を待った。
眠さに耐えられなかった 私は床に休ませていただき キースパパが帰ったのさえも知らなかった。

いつもはこんなにも飲まないんですが せつないことが続いたせいか この楽しい雰囲気に浸かって逃れたかったのか ついつい飲んでしまった

じつは
4月30日に キャスの系統でもあった九州のお客さんのコが 交通事故で逝ってしまった。
まだ 3歳と8ヶ月だった。キャスのようにちょっとおかしなボストン♂だった。
どうにもこうにも辛かった。もちろん飼い主さんが一番辛いはずですが 悔しさ、悲しさ、無念さ いろいろと込みあがってきた。
遠いから 何もしてあげれなかったことも後悔になった。

忘れないこと、モモタロウちゃんを忘れない。
会えなかったけど 親戚のコみたいだったモモちゃん。今頃天国で生まれ変わる相談でも
しているころかも。

別れは続いてしまった

1日、静岡に出張に行っている時
ブルームさん(ブルテリア♀9歳)が 逝ってしまった
鼻に腫瘍がありずっと治療をしていた
飼い主さんは献身的な愛情たっぷりの看病をし ブルームは応えていたに違いない

ブルームのママさんのメールの一部です

『2ヵ月半近く前から下り坂を駆け下りていくスピードで悪化して
いって闘病生活は壮絶極まりなく苦痛を与えているだけで
見ていて辛くて仕方なかったけど、ブルームは何一つ泣きごとを
言わず頑張ってくれました。』

ワンコも頑張り、家族も踏ん張る、愛情が痛いほどよく解ります

ブルームさんが逝った日、ご縁を感じずにいられないの、静岡の出張に行く大元のきっかけを
作ってくださったのが ブルームのパパさんとママさん。
お二人がキャスのためにとしてくださった厚い厚いご好意のおかげでメディカルサロンを開こうという気持ちになった。

まるで申し合わせたかのように その日 ブルームは天国へ旅立った
モモちゃんと会ってるかも、そしてふたりして 生れ落ちる段取りを話しているかも・・・


ドスーンとね 心が落ちたようでした 暗い雲がかかったようでした

ブルームさんのことは 気にはかけていても 便りの無いのは元気な証拠 だと勝手に思い込み
2ヵ月半もの間、壮絶な看病をしているブルームのパパママに何にもしていなかったことが
後悔でたまりません。

何もできなかったことって 悔しいですね

だから こうしようと思ったときに行動する と決めました
あとで後悔することにならないように やっぱり精一杯に動かなくちゃ と。
モモタロウちゃんの分も ブルームさんの分も マーチとキャスパーを大事に長生きさせます
モモちゃんの飼い主さんがもっとしてあげたかったことがあるように ブルームのパパママさんが
もっとしてあげたかったように 可愛がります

モモちゃん ブルーム 早く戻っておいで、それぞれのおうちにね





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